商品紹介
ティーボトルが、毎日のお茶を美味しくする Mattea Bottle マッティーボトル
ティーボトルが、毎日のお茶を美味しくする

うっとり眺めたくなる美しい色合いとグラデーション。スベスベな肌ざわりのマット感。
見た目だけでなく、機能もしっかり。
『Mattea Bottle(マッティーボトル)』は、毎日使うものだからこそ『心地よき』にこだわったティーボトルです。

『心地よきティーボトル』
目指した3つこと
家庭や職場で、自然にすっと心地よく馴染む。そこにあるだけで癒しにみちびくような佇まいを目指しました。
お茶とボトルの組み合わせで、さまざまな見た目の変化が楽しめます。


さわやかな水出し緑茶

ほっとひといき、温かいほうじ茶

仕事中のひとときに

ミントとレモンでオリジナルフルーツティー

②美しい色合いとグラデーション、スベスベの肌触りが、心地よき
伝統の技が生み出す美しさ。インクの調合と塗装、一つひとつが加賀山中塗職人の手仕事。




日本三大漆器の産地のひとつ加賀山中塗
茶道具で抹茶を支える漆器の産地とコラボ
加賀山中塗は石川県加賀市の山中温泉地区で作られる漆器。400年以上前の安土桃山時代からつづく日本三大漆器の産地のひとつです。また加賀山中塗は抹茶を保存する道具である棗(なつめ)の産地でもあり、茶道具で抹茶を支えてきた歴史もあります。
③しっかり使いやすいが、心地よき
耐熱樹脂を使用。水出し、お湯だし、食洗機OK、落としても割れにくい。取っ手なしの細身ボトルなのに、たっぷり600ml。置き場所にも困らない。
長く使うものだから使いやすさもポイント。
100℃の熱湯でも変形しない耐熱樹脂を使用。
緑茶、ほうじ茶はもちろん、紅茶も烏龍茶もOK。

ガラスに比べて熱が伝わりにくい樹脂だから、80〜90℃のお湯なら手で持てる。(個人差があります。やけどに十分ご注意ください。)

200mlずつのメモリ付き、水量のコントロールがラクラク。

Mattea Bottleの使い方
①フタをはずす

②茶葉スプーン1杯約6g(二人分)入れる

③お湯を注ぐ(80〜90℃)
熱湯の扱いには十分にご注意ください。

④まっすぐにフタをする

⑤コップにお茶を注ぐ

冷たい緑茶の場合
①茶葉スプーン1杯約6g(二人分)入れる

②冷水を注ぐ

③フタをして30〜60分抽出する。
夏場は冷蔵庫で一晩抽出します。

④コップに注ぐ

商品詳細


