こだわり

ご挨拶

ご挨拶

代表 小笹 真優 こんにちは。
鈴鹿園のホームページへようこそ!
こうして皆様とお会いできることを、心より嬉しく思います。

鈴鹿園代表の小笹真優と申します。

鈴鹿園は昭和43年(1968年)、千葉市蘇我の地で、わずか10畳ほどの小さな貸店舗から始まりました。

創業者の故郷は、三重県鈴鹿市。
当時、千葉では静岡茶が主流でしたが、幼い頃からお茶づくりに親しんできた創業者は、「この地に、おいしい伊勢茶を広めたい!」という強い想いを胸に鈴鹿園を創業しました。

以来、たくさんのお客様や地域の皆様に支えられ、「伊勢茶の鈴鹿園」として今日まで歩んでくることができました。

創業から受け継いできたのは、お茶の品質へのこだわりと、お客様に本当においしいお茶をお届けしたいという想いです。

そして今、私たちは「日本一おいしい伊勢茶の鈴鹿園」を合言葉に、毎日元気いっぱい、伊勢茶の魅力をお伝えしています。

でも、鈴鹿園はお茶を販売するだけのお店ではありません!

茶道教室や移動販売、各地のイベントへの出店、店内でのさまざまな体験イベント、そして日本茶を気軽に楽しめる「すずかふぇ」の営業など、お茶を通じて人と人がつながり、笑顔が生まれる場所づくりにも力を入れています。

お茶には、人の心をほっと和ませ、人と人との距離を近づける不思議な力があると思っています。

一杯のお茶から始まる出会いを大切に。

創業者が大切にしてきた想いを受け継ぎながら、時代に合わせて新しいことにも挑戦し、皆様にもっと愛される鈴鹿園を目指してまいります。

伝統を大切に、でも、いつも新しく!

鈴鹿園は、まだまだ進化を続けます。

お近くにお越しの際は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。オンラインショップでも、こだわりの伊勢茶をご用意してお待ちしております。

これからも「伊勢茶の鈴鹿園」をどうぞよろしくお願いいたします。

皆様との素敵なご縁に感謝を込めて。

鈴鹿園 代表 小笹 真優

小笹 真優

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