職人の手づくり 半生菓子 〜2026秋〜「ハロウィンゼリー」 ハロウィン・お菓子・おやつ・御供・お供え・御供え

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10月31日ハロウィンにあげるお菓子はコレに決まり!ご近所のお子様も大好き!おばけ、カボチャ、黒猫の4つを個包装でフィルムに包んでいるので、分けるときも分けやすいです。
プチギフトやお仏壇にお供えにも使える半生菓子。すべて職人による手作りです。かわいい手のひらサイズ。噛み切れるグミのような食感です。

名称:ハロウィンゼリー 原材料名:砂糖(国内製造)、水飴、寒天、生餡、乾燥卵白(卵を含む)/着色料(赤106、青1、黄4、カカオ)、香料
内容量:10個
賞味期限:2026年12月15日
保存方法:直射日光、高温多湿を避け開封後はお早めにお召し上がりください。
本製品は卵、大豆を使用した工場で製造されています。
栄養成分表示(100g当たり)推定値 エネルギー:354kcal たんぱく質:0.2g 脂質:0.1g 炭水化物:88.0g 食塩相当量:0.01g 商品サイズ:高さ約110mm、横約70mm、奥行き約53mm
総量:約108g

鈴鹿園オンラインショップ店長の小笹がオススメする「ペアリングティー」は《使い捨て茶葉入急須》日本初!茶葉入り紙コップ 「Leaf Tea Cup(リーフティーカップ)」 緑茶 1個入です!

10月31日は何の日でしょうか?皆様ご存知の「ハロウィン」ですが、それだけではありません!
なんと「日本茶の日」でもあるのです。

「日本茶の日」とは?
10月31日は「日本茶の日」です。
鎌倉時代に臨済宗を開いた栄西が1191年(建久2年)10月31日に中国から茶の種子を持ち帰ったと伝えられていることに由来します。臨済宗の開祖である栄西(えいさい)は、中国からお茶の木の種を持ち帰り、日本に広めた人物。その後、日本茶の栽培が広まり、のちに茶の湯として完成されます。
つまり栄西がいなければ、現在の日本茶はなかったかもしれません。

「ハロウィン」って何でしょうか?
10月31日のハロウィン(Helloween)は、11月1日にキリスト教の諸聖人に祈りを捧げる祝日「諸聖人の日」「万聖節」(All Hallo)の前夜祭(All Hallo Eve)という意味で、ヨーロッパ発祥のお祭りです。
秋の収穫をお祝いし、先祖の霊をお迎えするとともに悪霊を追い払うお祭り。
古代ケルトの暦では、11月1日が新年とされ、大晦日にあたる10月31日の夜に先祖の霊が戻ってくると信じられていました。しかし、悪霊も一緒にやって来て、作物に悪い影響を与えたり、子どもをさらったり、現世の人間たちに悪いことをするといわれていました。
そこで人々は、身を守るために仮面や仮装をして仲間に見せかけたり、魔除けの焚き火を行ったりしたといわれます。
現在のような形になったのは19世紀の後半で、移民とともにアメリカに伝わったハロウィンを子どもが大変怖がったため、子どもでも楽しめるイベントに変化していきました。

 

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